| 2005年6月21日開始 7月23日完了! |
| ■お客様からのご要望 |
YAMAHA XRJのタンク・シートカウル・フロントフェンダーのリペイント
ワインレッド→マジョーラホワイトカラーへ |
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【^_^】お客様からのうれしいお便り!

ヤマハXJRリペイントのお客様からのうれしいお便り届きました。
「杉山様 この度は色々有難うございました。
塗装の仕上がり具合に大変満足しております。
これからもお世話になるとおもいますのでよろしくお願い致します。」
こちらこそ、ありがとうございました。
長い間お預かりして、すみませんでした。<(_ _)>
今後も長いお付き合いが出来ますようよろしくお願いいたします。
追伸
お客様の、ライダー(コーナリング)写真も送っていただくとうれしいです。(^_^)
どこかへツーリングに行った際には写真送ってくださいね!
あっそうそうバイクで思い出した!
私も昔バイクを7台ほど持っていた時期があったんですよ。
ホンダ(XJ250・TLX200・ホークV・シャリー50(80ccボアアップ)・モンキー88cc)
XLR80・ゴリラ)なんの自慢にもなりませんがバイクに狂っていた時期があったのです!
毎週のように走くり回っていたな〜
今思えばなんで7台も持っていたんだろ〜?
ま〜20年前の青春の思い出です・・・
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【完成!】2005/7/23
とうとう完成いたしました!(^_^)
綺麗だぞ!何度も言いますがマジョーラは綺麗です。
写真を見てください。ちょっと分かりづらいですがグリーンがいい感じに変色しています。言葉は入りませんね!
Aさまバイク3点マジョーラマッキンリーへの
リペイントようやく完成いたしました。
大変お待たせいたしました。^_^;
ありがとうございました。
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  <ここまでの工程>
1.下地処理 研磨
2.下地エナメル吹き
3.下地エナメル吹き2回目
4.乾燥後マジョーラ(マッキンリー)カラーリング
5.クリヤー1回目
6.強制乾燥
7.#1000水ペーパー
8.クリヤー2回目
9.バフ掛け |
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【4】2005/7/20

クリヤー1回目吹き後、じっくり乾燥させました。
#1000水ペーパーにて丁寧にペーパーを当てて行きます。(写真上)
同じくフェンダーもペーパーを当てて行きます。(写真右上)
その後は、2回目クリヤー吹きになります。(写真右下)
お〜 いいぞ!!
いい感じに仕上がっているぞ!
タンク・フェンダー・リアカウルと後に続きます。
さ〜完成が楽しみです。
完成間近!
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<ここまでの工程>
1.下地処理 研磨
2.下地エナメル吹き
3.下地エナメル吹き2回目
4.乾燥後マジョーラ(マッキンリー)カラーリング
5.クリヤー1回目
6.強制乾燥
7.#1000水ペーパー
8.クリヤー2回目
<使用ガン>
NO1〜3
F100 重力式カップガン 口径1.3
NO4
明治FSA-G05
NO5
F100 重力式カップガン 口径1.3
NO8
F100 重力式カップガン 口径1.3
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【3】2005/7/15

マジョーラマッキンリーをカラーリング後のクリヤー吹きです。
写真では表現できていませんが、マジョーラいい感じに輝いています!
1回目クリヤー乾燥させ2回目クリヤーを吹いて完成になります。
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<ここまでの工程>
1.下地処理 研磨
2.下地エナメル吹き
3.下地エナメル吹き2回目
4.乾燥後マジョーラ(マッキンリー)カラーリング
5.クリヤー1回目
<使用ガン>
NO1〜3
F100 重力式カップガン 口径1.3
NO4
明治FSA-G05
NO5
F100 重力式カップガン 口径1.3
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【2】2005/7/12

久しぶりのバイクリペイントです。
お客様には、ご迷惑おかけしています。
しかし、納得する塗装したいので、じっくりやらせてください。<(_ _)>
6月21日依頼何回か作業は進めておりました。
下地が隠ぺいしなかったので、2回エナメル吹きました。
完全乾燥させ後、マジョーラマッキンリー(ペースト)を200%ほど希釈して
カラーリングするように少しずつ吹いていきます。(写真上)
おっ!いい感じになってきたぞ〜写真では分かりずらいですがいいのですよ。
やっぱりマジョーラを吹くとガラっとイメージ変わりますね!
本当にマジョーラっていいよな!高いだけのことある。
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<ここまでの工程>
1.下地処理 研磨
2.下地エナメル吹き
3.下地エナメル吹き2回目
4.乾燥後マジョーラ(マッキンリー)カラーリング
<使用ガン>
NO1〜3
F100 重力式カップガン 口径1.3
NO4
明治FSA-G05
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【1】2005/6/21

バイクのパーツリペイントです。
タンク・リアフェンダー・フロントフェンダー計3点
トップコートを研磨して行きます。(写真上)
サンダーのあたらない部分は手でしっかりと研磨していきます。(写真右)
この作業は、しっかりと研磨していかないと、仕上がりに影響します。
しっかりと研磨した後は、ベースのホワイト吹きです。
(写真右下)
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工程
ミニサンダー:ペーパー#400〜#600
ハンドペーパー#1000
ベースホワイト:ウレタンホワイト
ガン:Fー100カップガン1.5口径 |
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