おもしろ塗装工房本店は職人の技術とアイデアでオリジナルリペイント・一点木工品・塗装用具・塗料を通販でお届けする、塗装のプロショップです。

塗料・溶剤 塗装工具・用品 ZESTオリジナル リペイント 塗装技術 買い物カゴ HOME
【おもしろ塗装工房】 HOME > リペイント > ドアのトリムリペイント

ドアのトリム・リペイント 

おもしろ塗装工房は各種製品のリペイント・再塗装を承ります お申込みはこちらから
2007年11月20日開始〜12月7日完成 
お客様からのご要望
ドアのトリムを黒のピアノ塗装でリペイントしてください。

本日の塗装屋ドットコム 2007/12/14

お客様からのうれしいお便り
我が儘なお願いを聞いていただき、
ありがとうございました
おかげで無事午前中に到着して、
オフ会でピアノブラックトリムのEOSを披露することができました。 オフ会のメンバーは純正パーツと
全く見分けが付かないと感心していました。
それでは、どうもありがとうございました。  まずはご報告まで。

http://kaishi.sakura.ne.jp/vweos/blacktrim/index.html






○○さま、お写真ありがとうございました。 かっこよく写っていますね〜。
ブラックにリペイントすることによって
全体が引き締まった感じを受けました。(^_^)
ん〜流石です。

○○さま お便りありがとうございました。








本日の塗装屋ドットコム 2007/12/7
リペイント完成!

ドアのトリムリペイント06
 
   バフ磨き中  


  完成〜いいつやが出ました(^_^)

じっくり乾燥させたパーツを
最終段階のバフ磨きです。

中目・細目・磨きと三段階に分けて、磨きを掛けていきます。

徐々にツヤが上がっていきます。
おぉ〜綺麗です。

完成〜

ついに完成しました!
○○さま 大変長い間お待たせいたしました<(_ _)>

大事に使ってくださいね!






本日の塗装屋ドットコム 2007/12/5
 

ドアのトリムリペイント05
#1000水ペーパーで軽く足付け後
最後のクリヤー吹きです。
いいです!すごく奥行きがあり、いい光沢が出ました。
今から、じっくり乾燥させ
バフ掛けして終了となります。


完成間近!(^_^)

 
ウレタンクリヤー10:1タイプを吹いています。

本日の塗装屋ドットコム 2007/12/4
 

ドアのトリムリペイント04

 

ちょっとツヤに奥行きが感じられないので
もう一回クリヤーを吹くことに・・・

すみません納得いくまでやらせてね!<(_ _)>
 

 

 

本日の塗装屋ドットコム 2007/11/29
 

ドアのトリムリペイント03

丹念にスチールをあてていきます。ここではブツや、クリヤーの密着を良くするために行なっている工程です。

しっかりとチリ払いをして、最終工程のクリヤーを吹いていきます。
ピアノブラックとは、呼んで字のごとく黒のツヤあるので
塗装の中でも最高峰の塗装レベルを要求される技術ですので
俄然力が入ります。
そこで、奥行きのある、ツヤを出していかなければなりません。

まずは、ウレタンクリヤー10:1タイプを使用して、通常の希釈より薄めに吹いていきます。(写真中央)
うおぉ〜いい感じになってきたぞ!

半日乾燥させ、改めてクリヤーを吹きます。
ここまででクリヤーは2回吹いています。
(写真下)
いい感じでしょ!

さ〜最終工程まで、間近になってきました。(^_^)

 
スチール後はこんな感じ。


本日の塗装屋ドットコム 2007/11/27
 
ドアのトリムリペイント02

  
黒エナメル吹き

乾燥後、スチールでブツ取り

ウレタンエナメルブラックを拭いていきます。
10(主液):1(硬化剤):15(薄め液)
  カップガンFSA-G05で吹いていきます。

1回目薄く吹いているので、乾燥後もう一度エナメル吹きです。

2回目しっかりと乾燥させ、クリヤーを吹く前にスチール当てブツを取っています。




本日の塗装屋ドットコム 2007/11/20
 
ドアのトリムリペイント01

  
 ドアのトリムのリペイントです    パーツ3点の依頼です。
  
 #1000で足付け中          密着剤塗布中

今日から車のパーツのリペイントスタートです。
送られて着たパーツは、ドアのトリムです。
表面はアルミ薄板が貼り付けてあるようです。
その上からの塗装になります。

一度#1000水ペーパーで足付けをします。
(写真左下)
その後、ホコリを取り、密着剤を吹いていきます。
(写真右下)

ここまでが基本的な作業になります。

頑張ります。


(有)ゼスト  〒421-1221 静岡県静岡市葵区牧ケ谷2084 tel.054-276-0222 fax.054-276-0223 【工房のご紹介